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No.101 愛知県 へいさん 38歳

親父に聞くところ祖父は今年丁度100周年を迎えた日露戦争の日本海海戦において旗艦「三笠」に乗船し砲撃に関わる任務を砲弾飛び交う中全うした。そんな愛国心とプライドの強い祖父でさえ、日露戦後「三笠」で当時のアメリカをはじめ世界各国を戦勝航海し、当時すでにビル立ち並ぶアメリカを記憶していたので日米開戦に際し、国の行く末、強大な米国に立ち向かう心細さに涙を浮かべていたそうです。
戦地に国家を故郷を家族を背負って向かい命をささげた兵士たちに国家を代表する総理大臣が参拝出来ない等有り得ません。靖国は日本の歴史であり、日本国家が無くならずに済んだ最大の理由でもある。小泉総理が8月15日に堂々と胸を張って参拝されることは当然の国民に対する義務であり、内政干渉国家とは相手にならず、祖父や白人優越国家に立ち向かった兵士のように本当の国家存亡の危機に立ち向かって欲しい。


No102 USA Made in Japan/Assembled in the USA  27歳

靖国、靖国って聞く度にうんざり。中国や韓国が靖国参拝を問題視しているけれどもそれはあくまでもあちらの意見。日本のメディアまでもわざわざ「靖国問題」なんて同レベルに下がって報じなくてもいいのでは?見た目が同じアジア人でもあちらとはカルチャーがかなり異なります。口喧嘩になっても容赦ないし遠慮や謙遜なんて一体なに?という人が多い気が。しかもこれを政治カードとして使おうとしているのだから。意地汚い。This above all, to thine own self be true,/ And it must follow, as the night the day,/Thou canst not then be false to any man.これは万国共通です。日本の人は自分の国が大事じゃないのでしょうか?もじもじしている場合じゃないと思うのですが。


No.103 東京都 唐津 泰典 55歳

 靖国神社については、一言で言えば、神聖にして侵すべからず、唯唯、参拝し遺徳を受け継ぐのみです。
  一宗教法人にしておくべきではなく、国家運営すべきものと考えます。
  他に、言うべき事はありません。
  ただ、現代では、国家は、国が上から国民に向かって、何かをし、命令するのでは無く、個々人が、老いも若きも、志を持って、国を自分達が造って行くのだとの気概を持って行くべきだと思います。草莽崛起の精神です。
  そのためにも、靖国の精神は未来永劫受け継ぎ、壊してはならぬものと思います。


No.104 アメリカ合衆国 頑張れ日本人 33歳

「本当におじいちゃんにそっくり」。幼い私はよく言われたものだった。大戦中、私の祖父は中国大陸で膝に被弾し鋸で膝を切られた。麻酔すらなかったという。醜く切断された跡。祖父は死ぬまで戦争について語らなかった。しかしその切断跡は祖父たちの持った信義を今でも私の心に伝える。愛する家族のために、そして祖国のために死地に突き進む。そして多くの日本兵が死んだ。「死者に鞭を打たない」。「死者を敬う」。まさに日本人の美徳ではないか。今を生きる日本人もこれを忘れてはならない。靖国で再会することを誓いあい逝った先人たち。彼らの魂には敗戦も終戦もないのだ。今後は靖国を外交カードとしか使えない中国などより、大きく発展しつつあるインドへと目を向けることも大事なのではないか。中国からの圧力に屈せずに、もう少し日本人としてのプライドを持って「不屈の心」を持って我々の道を歩んでいきたい。


No.105 東京都 石川呵奈 53歳

靖国問題で浮き彫りにされたこと。中国や韓国が靖国問題で反日を叫ぶ度に両国の素顔がそこに浮かんできます。
巨視的にみれば、日本は鎖国を経て、明治維新にアジアからの脱却を計り、中国大陸と決別したのです。近年、中国や韓国とは経済界や民間交流が活発になったものの、長い間ほとんどの人が全く無関心でした。つまり急に接近したところで、大きな歴史の溝は一朝一夕には埋まりません。
そして日本は、外国に日本を理解させるため努力をしていません。たとえば、反日を叫ぶ中国人や韓国人を日本に短期留学させたり、もっと多くの政治家や有識者がどんどん中国の大学などで講演を仕掛けるなど、やることはたくさんあるはずです。つまり日本側には自己アピールが欠如していて、中国、韓国、北朝鮮三国の兄弟関係に日本人は違和感を覚えるのです。双方に必要なのは異文化理解です。


No.106 茨城県 中岡路哉 48歳

本来日本と中国は同じモンゴルを起原とする、同一人種でも有るはずなのに、何が現在のような、いがみ合い憎しみ会う最悪の関係にさせたのか、中国韓国のあのような反日教育は誰が始めたのか、又中国の共産主義路線は誰が進めたのか、とよく考えてみると、色々な事柄が見えて来るのではないでしょうか、イランイラクとの関係もそのように成りつつあります、誰が何の目的で日本を仲間はずれの村八分にしようと企んでいるのでしょうか、どこかの国のガキ大将がうまくどこかの国の菓子売りに騙されて、仲間を裏切っていることに気が付かないのは、子分たちと一緒にお菓子をたくさん食べ過ぎて頭が可笑しくなってしまって、何にもわからなくなってしまったのでしょうか、その御菓子にはムササビの種が入っていて、一度食べると病められなくなってしまって、皆でお菓子を取り上げて早く正気に戻させないと、目を覚まさせないと、仲間に酷いめに遇わされるから


No.107 東京都 やたすずめ 37歳

参拝反対派が想像以上に多い事に驚いてしまう。東京裁判でのA級戦犯合祀が、参拝反対を唱える原因のようだが、あの裁判の本質を考えれば合祀を問題にすること自体がナンセンスであり、馬鹿議員が「サンフランシスコ条約で東京裁判を受け入れているのだから云々」と言っているが、それは政治の話であって「靖国参拝」は心の問題なのだ。更には「宗教法人である靖国に公式参拝はおかしい云々」という輩もいる始末、なぜ国家の管理下にあった靖国神社が宗教法人に為らざるを得なかったのかもう一度考えてもらいたい。アジアの敗戦国が、国際社会に復帰するためには、既成のモノを多少無理やりにでも変えていく必要があった訳で、それは英霊にたいする感謝の気持ちまでも変えてしまうようなモノとは断じて違う次元のものである。今に生きる私達がその感謝を忘れてしまうことで、彼らの死を本当の意味で無駄死にしてしまうのである。


No.108 東京都 橋の下から愛国を叫ぶ! 38歳

人の死が無駄であったかどうかは本人が決めることだろうか?もちろん死を受け入れる直前に自分の人生や死に様を、振りかえることができれば自分でその評価もできるかもしれない。しかし殆どの場合死は突然やってくるもの。その人の死や人生が有意義なものであったかどうかは残された者たちが後から勝手に決めている場合が多いのです。戦争によって死んでいった人達の死が意味のあるものだったかどうかは、残された私たちが決めるのです。彼らの死は決して無駄ではありません。だからこそ私たちは靖国神社に参拝するのです。この平和と豊かさの礎となってくれた方々に感謝の気持ちを込めて参拝するのです。アジアの国は中国と朝鮮半島だけではありません。あの戦争を体験した上で尚、日本人に対し友好的に接しているアジアの国はちゃんとあるのです。日本人が日本人を信じないでどうするんだ!


No.109 オーストラリア ブリスベンてるひろ 42歳

「靖国」は日本人の魂の拠り所であり、我々が現存している事への感謝、尊さを教えてくれる場所であり精神である。そもそも靖国問題などと言うものは存在せず、日本国を守るために尊い命を失った英霊たちの安らかな眠り、感謝と畏敬の念を込めて参拝すると言う、ごく当たり前の事であり、そこには日本人であれば誰もが持っている高尚な精神が屹立し、それは何人たりとも侵してはならない神聖な領域である。それにも拘わらず、理不尽な内政干渉に屈し、都合の良い時だけに使う「国益」「政教分離」を盾に、参拝中止を宣う議員がおり、それを煽るマスコミがいる。国家であり民族である所以の源と中心は精神であり、それを放棄せよと宣う輩には、所詮わかり得ぬ事であり、ただ黙って見ていれば良いのだ。百歩譲って仮に「靖国参拝」を問題とするならば、8月15日を含め何度でも参拝するのが最良の解決方法である。


No.110 大阪府 憂国 17歳

靖国は我が国の為に戦い、我が国の為に散っていった方々
を祭る社であってゆえに我が国だけのものである。よって
中韓の靖国参拝反対行為は決して許されるものではなけれ
ば許してはならない。それにもかかわらず我が国が政治介入を許しているのは何故か?それは教育だと確信している。日本人の根底には少年時代に教育で刻まれた母国自虐の感がある。だから反中行為や親米行為をとったら戦争と結びつけ母国自虐の感を利用する輩もいる。
教科書のあちこちに贖罪感を植付ける小細工がされているのではないか?憂き思いをしながら教科書を読む。
実に口惜しい。


No.111 北海道 佐々木 19

私の先祖も戦死し、靖国に眠っている。今日に靖国を参拝する人は中国、果ては日本のメディアにまで批判の目に晒される。靖国を参拝することはそんなに悪いことだろうか。戦争に行った人たちは誰も好き好んで行った訳じゃない、外国人を殺したくて行った訳じゃない。赤紙をもらった人は全ては妻子供、子孫の明るい未来のために日本を植民地にはさせまいと自己の命を犠牲にしてまで戦いに行ったのだ。そのような人たちに敬意を表し、その英霊の集う場である靖国神社に参拝することは日本人として至極当然のことである。よって、小泉総理が参拝するのは誰にも批判されるものではないし、天皇もが参拝すべきであると思う。太平洋戦争ではみな昭和天皇に忠誠を誓い、死んでいったのだから。このことは日本の問題であって他国が干渉していいようなものでは決してない。ましてや、台湾にミサイルを向け、日本の領海を平気で侵犯するような独裁国家の中国なら尚更だ。


No.112 東京都 大竹 洋平 39歳

私はクリスチャンですが、靖国神社にまつられている戦没者の方々には深い敬意を表しております。さらに「靖国」を含め歴史問題に対する中国や韓国は内政干渉著しいです。カトリックの教えにもありますが、祖先の霊を大切にすることは当然のことです。ですから私のような日本人のクリスチャンでも、日本人である以上、先祖の御霊を思い巡らすことは決して悪いことではありません。また私事ですが、亡祖父が参議院議員の予算委員長を努め、亡父もヨットの上で政治問題について熱心に語ってくれていた境遇で育ったからかもしれませんが、幼少の頃から政治に関心が高く、あわよくば立候補したいとも考えております。いずれにしましても、護憲であろうが何であろうが、靖国神社をお参りすることに何のためらいがあるでしょうか?。総理はじめ心ある方は8月15日とは言わず、毎朝でもお参りすべきだと思っております。駄文、長文で失礼申し上げました。


No.113 チャイナ 東海砂一 55歳

「靖国参拝は売国奴をつくらない最後の砦」と理解すべし。
チャイナから日本を眺める時に容易に気付く。健全な日本人は実に多い。しかし、売国奴もかなりいることだ。そこに危惧の念を抱く。18年チャイナ生活でわかることは日本側に問題があることだ。情報は全て日本発信である。チャイナには拾うべき一級の資料などは存在しない。今こそ健全なる石原先生を国民全て一丸となり支持することが重要だ。これは他ならぬ民族存亡の原点であり民族存在の本質に関わることであるからだ。こんな当たり前の問題に頭を捻り悩まし考えさせてしまうのは日本人の良心と柔軟性とは言える。
しかし、ちょっと待てよ。民族が滅んでも関係ないのが日本人のニュースタンス?オーマイゴット!そんな民族や国家に出会ったことはない。敵はそんな日本人を研究し尽くしているのかのように更に執拗に食い下がりパンチを浴びせる。


No.114 チャイナ 東海砂一 55歳

「日本国民は靖国神社へ今こそ参拝しなければならない」
これは戦争。60年前の日本のチャイナ進出を理由に今、共産党政府は日本民族の魂や誇りにまで批判を激しく繰り返すことを止めない。明確な目的で掘り返し蒸し返し歴史の改ざんをする。日中戦争は生きた教材として現代の歴史教育の柱。最大の敵は日本である認識は動かない。30歳以下の青少年達は日本への復讐を誓っている。世界戦争勃発でも最初にチャイナが狙うのは日本であると言い切る。日本の江戸時代以前の概念が固定概念。共産党独裁政府も決してそれ以上の高いレベルの人民を求めてはいないし逆に温存し宣伝し洗脳し愚民管理をする。愛国無罪は「敵討ち」「仕返し」の意で公明正大。やられっぱなしでチャイニーズは引き下がるはずはないと言い切る。ここではアメリカは憧れの敵だが日本は憎しみの敵であったことを日本人は認識しておかねばならない。


No.115 チャイナ 東海砂一 55歳

歴史の屈辱は他ならぬ敵国日本に全て起因していると考えるチャイナ世界。
今世紀に偉大な中華民族に唾を吐き土足で踏み躙りチャイナを混乱に陥れ残酷な殺戮を繰り返したと日本に対して憎悪の念を抱いている。これが平均的なチャイニーズである。貧困の原因も全て日本軍が侵略したからだと信じて疑わない。全てのチャイニーズの精神土壌の根っこになっている。だから必ず何時か復讐と考えるのも自然だ。故に日本が何かで少し目立てば即反応する。利用こそすれ決して味方しない。日本人の言うことを信じていないからだ。信じられないのだ。反対にしか捉えない。これがチャイナの風土となっている。そこへ日本は果敢にも足を運びビジネスを展開し積極的に友好交流を求める。しかし、疑心暗鬼と不信感は容易に消えない。それは歴史の屈辱と言う大きなテーマには寛容になれず我慢ができないからだ。


No.116 チャイナ 東海砂一 55歳

「躊躇ってはならない民族の魂と誇りを守る靖国への参拝」
共産党政府は日本を歴史で叩き「歴史は変えられない」とどのチャイニーズも真顔で話す。国連常任理事国反対署名は先生が高校生にも直接命令し実施。4000万の署名だ。黄河の堤防を破壊する「黄河決口」は89万人の住民が死んだ。チャイナの新聞は日本軍がやったと書く。しかし、地元ではその時、国民党を罵ったが誰も日本を罵った者はいない。歴史の事実は隠される。チャイナの歴史は権力者が全て抹殺する。天安門事件も世界中が直接目撃したにも関わらず次の日には愛すべき軍の兵士が暴徒に襲われたと一方的な報道し出版物も即兵士が犠牲になった内容のみ。上げれば切りが無い。一党独裁の体質は何処の国家も例外は存在しない。チャイナ側の事情や理由に飲まれてはならない。もし、同じテーブルで話したいなら民主主義の価値観の共有が前提だ。


No.117 京都府 賀陽孝司 42歳

靖国神社は、国や家族を思い、国の最善の方法を考え行動し亡くなった人が祭られています。A級戦犯がとかいいますが、国際連盟の発足時に人種差別をなくす文言を入れる事に米英が反対し、その代償が、中国の利権だったはず、約束を守らなかったのは、米英です。大東亜戦争のおかげで、大英帝国は滅び、世界は白人支配から開放されたのであって、アジア諸国からば、感謝されて当然、ましてや、日本の武装開放後、大陸で日本人を虐殺した中国人に批判されるのは、おかしい、それに元日本軍の朝鮮人が批判するのは、自分の行為を否定しているにすぎない。回教徒の住む所にユダヤ教徒を送り込んで、殺し合いをさせているキリスト教徒を正義にする為に極東裁判で作られた戦争犯罪人なのですから、日本国民までが、批判するのはいかがなものでしょうか。どこの国も自国は正義と教育するのは当然であります。先祖を尊敬しましょう。


No.118 兵庫県 臆せず怯まず進め一人ボッチ 75歳 

靖国よ安らかなれ、今秋、日本発一大産業革命を京都から興します。これが日本文明を再構築し、日本と地球を救います。
石原慎太郎総理、安倍晋三副総理(外務)、田中康夫副総理(内政)、猪瀬直樹財務大臣組閣後、直ちに情報省設置、防衛省へ昇格。弾道ミサイル防衛システムの完備、イージス艦の整備を完了する。国連分担金支払停止、ODA撤廃により偵察衛星整備と監視カメラ、スパイ防止網整備に振り向ける。
日本は極秘大戦略に基づき、全反日テロ国家に対し即時宣戦布告し全拉致被害者救出と竹島を奪還します。
前世紀の極悪なる遺物、共産独裁国家とテロ国家は自滅する。それらの支援分子民主、人権派、NHKの情報操作に騙されてはなりません。
日本は一大産業革命により超巨大なる展望が拓け、明るい未来へと突き進みます。少子化問題も一挙に解決します。
靖国よ安らかなれ、日本と地球の黎明へ…


No.119 広島県 啓介 28歳

東京出張の際は、朝もやの中を参拝してから出社する。背筋がピンと伸び、「頑張るぞ!」と奮い立たせてくれるからだ。時代は変わっても大和魂がそこにはある。あの静けさの中の威厳と、ビリビリと体に伝わる何ともいえない感覚は日本人の心を持っていないと分かり得ない。そもそも靖国は日本人、日本国のものであり、他国には関係がない。問題視される事自体不愉快である。御霊に手を合わせる事は、形は違えどもどの国でも行う当然の行為であり、神社に行って手を合わせる事は日本の文化・伝統だからである。「国家存亡の分岐点」にもあるように「国家としての、国民としての心意気」である。この大切な日本の歴史と文化・伝統を、たった60年で失ってはならない。失えばそれこそ「国益」を著しく損なう事になる。中国との経済面での議論が多いが、そんな一面で我々の心の中に手を入れられてはたまらない。中国を切り捨てるという荒治療に、大いに賛成である。


No.120 静岡県 あほ鳥 62歳

靖国神社は創建以来、戦没者等の公に奉じた者を祀り、国民は等しく感謝し、誠の礼をささげて来た場所。『生』は死をもって終りと考え、生前の犯罪はあくまでこの世の事と考える。純粋に公に奉じた何万柱の兵たちの、親兄弟や家族に対し残した切ない思いは、手を合わす者の胸に伝わってくる。生けし者は官民問わず神前に礼を返し、鎮を祈る。公に奉じた者にAもBC級も無く他の戦没者との区別は出来ない。後年マックアーサーは、日本の戦争は侵略でなく自衛の為、また東京裁判は過ちだったと述べている。
何の罪が有ったか?。有ったとすれば、負けた戦争をした点だけだ。シナの干渉は、ユスリ・タカリを隠しての言い掛かりで醜く、不純な動機である。経済界もしっかり見定めてシフトすべきだ。徐々にわが国の同胞民族意識は覚醒しつつある。この暴力国家との存亡をかけた外交戦争は、シビアだが遠慮も譲歩も不要。思いっきりやるべきだ。

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