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No.81 愛知県 北海のトド 59歳
禍を転じて福と為す、靖国について以下を強く主張し、中韓の主張に引導を渡し、残る戦後史の虚説の一掃に向け、弾みをつけましょう。
靖国の主点は「A級戦犯への参拝はサンフランシスコ条約を否認する」つまり日本の戦争責任を否定するものだと言うのでしょう。 幸いにも同条約の11条の英文解釈は極東裁判を受け入れるは間違いで、判決を受け入れるが正しい、従ってA級戦犯を免罪にしても同条約の否認にはならないということでしょう、Good!! 第2点はA級戦犯は事後法で裁いた不当なもの、つまり極東裁判は法理上インチキなもの、従ってA級戦犯は無罪。
これを突破口に極東裁判をひっくり返しましょう!条約を認めて第二点を主張するのは矛盾でしょうが、第2点が世間で確定すれば自ずと条約の11条は消えて行きます。不当にもA級戦犯の汚名を着て戦後じっと耐えてきた遺族の方々に、私は涙が出ます。
No.82 埼玉県 新ちゃん 57歳
東京には、近接県に住んでいるが、なかなか出かけられない。もうかなり前のこと、都内をぶらぶらした際に、靖国神社に行き当たった。深い意味を持たずに参拝したが、戦争の記念するものが納められているという記念館には、その存在を知らなかったため、入館しなかった。
戦争を礼賛する人は、ごく一部の人間を除き、いないと信じている。しかし、人間は過ぎた出来事を忘れやすいものだから、このような施設も必要ではないかと思う。
今後は、直接靖国神社を訪れることが出来る人は限られているので、IT時代にふさわしく、各家庭でパソコン上で、いつでも靖国神社に参拝できるようになることが望まれる。
いつでも、どこでも心のバックボーンが確立された人間は強いと思うので、早期の景気回復が望まれる今こそ、靖国神社問題は各人の問題である。
No.83 東京都 新野智史 37歳
靖国は全体の中の部品であり、戦後のマッカーサー主義を原理とする無倫理な国体の中には存立する余地がありません。求められているのは理論的に純粋化された近代日本イデオロギーを基礎とする国体への変換であり、その運動を歴史的に意味のある形で立ち上げることです。そもそも日本イデオロギーはその中核に「アマテラス」原理を有し中国的な陰陽原理を否定しているのです。この原理に近代的な解釈を加えることで、まず日本人の魂の書、次に日本人権宣言、それから原理主義に基づく憲法を作るべきです。端的に言うと中曽根のような保守主義者はもう無意味化したと考えるべきで、原理主義者と意識するべき時が来たのです。靖国は戦後の国体と国際体制に対する日本人の自由を求めての闘いのシンボルであり、軍神である英霊もその戦いを霊威を持って助けてくれることでしょう。遺族の方には申し訳ないが、当分御霊に鎮かに眠って頂くわけにはいかない。
No.84 島根県 サラリーマン金太郎 48歳
私の「父」が生きていたらもう93歳です。ビルマの戦地に行ったそうです。「戦争だけは、絶対にしてはいけない」それが亡き父の口癖でした。
「靖国参拝」!参拝したければするもよし。したくなければしないもよし。
日本は、米国の属国なのだから。小泉の「靖国参拝」どうでもいいじゃないですか。
他に目を向けてください。経済の問題。年金問題。
中国、そして韓国。「政治家」が、しっかりしないからこんな問題が、起きるんでしょ。たくさん「サラリーマン」より報酬貰ってるんだら「バチ」があたるよ。「靖国神社」から。
No.85 埼玉県 パトリオット 45歳
今日は国民の祝日である。起床してまず、国旗を掲揚した。見渡す限りの近隣で唯一の日の丸である。
定期的に参拝している靖国神社でいただいたお札のある神棚におまいりして一日が始まった。
靖国神社、とても重い存在である。
私の伯母の婚約者は、学徒動員を経て、最期は特攻隊として南の海に散った。嫁ぐことのなくなった婚約者の実家とは縁が切れ、米軍の無差別爆撃で何もかも失った伯母の手元には手紙も写真も残っていなかったが、靖国神社に問い合わせたところ、ありがたいことに遊就館に写真があるとのこと。それを私が携帯電話のカメラで撮った小さな写真が、今は伯母のもとにある。
伯母は八十歳近くになった今でも「今の私達があるのは戦地に散った兵隊さんのおかげ」と口にする。参拝に二の足を踏む自国民達を不思議だという。
国を守ろうとした純粋な若者達の魂の祀られた靖国神社。ここを奪われるときは、日本の「魂」が奪われるときである。
No.86 神奈川県 駿河太郎 68歳
銀色に輝くB29の編隊を富士をバックに何度目にしたこ とだろうか。それが右旋回して首都圏各都市を大爆撃する前ぶれであることなど小2の私には想像すらできなかった。
すみきった空に整然と飛ぶ機を見て、むしろ美しいとすら感じた記憶が残っている。二百数十万の犠牲者を出した戦争の記憶としては、あまりに軽く不謹慎な想いかもしれない。多くの犠牲者のために靖国参拝をした事もこの歳まで一度もない。
だが、参拝を遠慮しろとか止めろという意見には、むしょうに腹が立つ。なぜだろうか、それはやっばり自分の心の奥底に日本人の誇りと精神が息づいているからだと思う。参拝する人しない人それは個人の自由であり一人一人の心の問題だ。他人が干渉すべきことではない。都知事の「国家存亡の分岐点」を見て目頭が熱くなりそっとティシュを取っていた自分である。
No.87 神奈川県 まだまだ無職 30歳
こら3馬鹿国家の中国「日中平和友好条約」の第一条をよーくみてみろ。内政に対する相互不干渉と書いてあるではないか?どーやら文字すらまともに読めないらしい。さすがは人食いの歴史がある国家だスケールが違う。
首相は靖国参拝を続けるべき。国のために戦い散っていった人々を弔うは当然。なんで周辺国の顔色を伺わんといけんのだ?戦争犯罪者なんていないぞ。(責任者はいるが)歴史を正しく認識すればこんな問題は起こらないはず。我々は歴史を知らなさ過ぎる。これでは3馬鹿国家につけこまれる。土下座外交なんてもってのほか、中国があんまりうるさく言うならODAとか日本の現地工場とか他の国に移転すればいい。日本を尊敬する国は東南アジアに複数あるのだから、今のままだと中国に人質送ってるのと同じ意味になる。
No.88 神奈川県 橘 薫 34歳
靖国神社に関して、2つ問題点を指摘したい。
まず中国・朝鮮は戦犯を祭る神社に総理大臣が参拝する
のは、人民の心を傷つけるとのことだが、本当にそうなの
だろうか?台湾の国会議員は、自ら靖国神社に参拝し、中国・韓国・台湾の観光客が靖国神社に観光に来ていることを考えると、彼らの言っていることこそ妄言としか言いようが無い。
2点目として、靖国神社は朝鮮人や中国人も犠牲者として祭られていることを皆が知っているのだろうか。知らせる努力を靖国神社は行っているのだろうか。靖国神社関係者が海外に行って靖国神社の意義をアピールすることを行わないとダメだろう。
どちらにしても、中国・朝鮮は、感情的に主張し続ける
ので、靖国神社は、はっきりと自己主張をしないと、(中国・朝鮮から見て)問題のある神社としか見なされないので、是非行動してはっきり主張して欲しい。
No.89 石川県 えふ 48歳
国のために命をなくした人たちを祀るのは、国家としての義務です。それを他国が干渉するのは、内政干渉以外何ものではない。まして、他国に侵略戦争を仕掛け、いまも他国を虐殺し続けている中共からいわれる筋合いでもない。旧ソ連、インド、朝鮮、ベトナム・・・と戦後何十回と戦争をし、チベットを塗炭の苦しみに陥れている中共ごときに。
中共を建国したのが1949年。建国56年の歴史(56年を歴史といえるか?)しかない国が、1948年に判決がでた東京裁判について、当時国がない中共が、とやかく言うのは笑止千万。そんな厚顔無恥な国のことは無視すればよい。総理は正々堂々と毎日靖国神社にお参りをし、国会に行けばよい。そしてマスコミどもには、公人か私人か質問をし立場をハッキリさせてから、取材をさせればよい。曖昧な答えしかしないものには、答える必要なし。
No.90 長崎県 石田 雅博 45歳
小泉首相の靖国神社参拝をめぐって、激しい議論が巻き起こっている。国家の存続と繁栄のために敢えて死んでいかれた二百数十万柱もの靖国の英霊は、この事態をどう見ておられるであろうか。
もう二十五年も前、学生最後の夏休みに、靖国神社の「みたままつり」に奉仕した。明治二年のご鎮座以来、百数十年もの間、戦没者を慰める祭が連綿と、厳粛に営まれていることを知って、心を打たれた。神域には、この時代に生きる者のまことの心が息づいていた。
靖国神社を「軍事施設」と説く学者がいるが、とんでもないことである。
私は、上京する機会があれば、靖国神社に参る。今の平和と繁栄の礎となられた英霊に対して、国民の一人として頭を垂れずにはいられないからだ。
戦後六十年になるけれど、あの東京裁判の呪縛を解き放つことなくして、この国の真の精神復興はありえないのではなかろうか。
No.91 埼玉県 なごしょ 24歳
戦後の左翼勢力に拠り、自虐史観に犯されている国民の方々には、是非とも角川書店から出版されている、アメリカの鏡・日本(ヘレン・ミアーズ著)という本を読んで欲しい。この本は、約60年前つまり、戦後間もない頃、GHQのマッカーサーに日本での翻訳出版を禁じられた本である。石原都知事が以前外務省の高官に外交という物は高度なゲームと発言し、そのような認識は危険と反駁されたそうだが、外交はまさにゲームである事が容易に認識できよう。法的擬制の上では全てが成り立ち、あの戦争が、他国と自国の権益の衝突、つまりは、外交の究極の選択であった事は自明だ。それは、古今変わらぬ普遍的、絶対的真理である。我々が何故、靖国参拝を求めるか?その真意を理解して貰いたい。現実と乖離した理想主義により、民族の根幹を腐らすわけにはいかないのだ。我々は日本人でしかないのだ。その事は肝に銘じて置かなくてはならない。
No.72 東京都 比田勝 鉄夫 51歳
いかなる国家もその国家のために死んだ人びとに対して敬意をはらう権利と義務がある。これは世界の常識だ。戦後国家神道が廃止され信教の自由が確立されるに伴い靖国神社も一宗教法人となったが、今なお民族の生存とその連続性の最も激しい形での象徴たるを失うものではない。ちなみに靖国では、生前の軍隊の階級、職制などは一切関係なく、大将も二等兵も戦犯の汚名を着せられた者も総て平等に合祀されている。一切の区別も差別もあり得ない。御霊の重みは皆同じなのだ。これこそ靖国の靖国たる所以である。かかる超然たる神道の思想は、信教の自由を否定し、自国の一方的歴史観を不遜にもわが国に押し付け、しかもあろうことかそれを外交の駆け引きに使うという罰当たりな所業を繰り返すシナ政府には到底理解できないであろう。次元が違いすぎる。神罰を待つまでもなく、民族の誇りがいかなるものか、やがて思い知ることになるだろう。
No.93 東京都 田中伸治 21歳
我々は、戦争の恐ろしさというものを嫌と言うほど教育されてきた。しかし、戦争に負けるという恐ろしさは、真剣に考えられることはなかったように思う。戦後、アメリカ指導の下、目覚しい経済復興を遂げた日本人は、敗戦によって得た物質的享受に酔いしれる一方で、精神的喪失には目を背けてきた。
戦争に負けるということは、それまでの文化、歴史、価値観を、激烈な外部の政治力によって失うということである。それは結果的な良し悪しと違う問題であり、重要なことは失われた精神は二度と戻らないということなのである。靖国は戦争を突き抜け、過去から現在に至る日本を繋ぎ、失われたものを取り戻す数少ない手段ではないだろうか。今の日本の足元には、多くの人々の命が積み重ねられている。それを敬い、過去から現在にたる軌道を冷静に見つめることは、政治や宗教といった問題を超えた民族としての行動であり、それが未来を見つめることにもなると思う。
No.94 埼玉県 吉川 博 55歳
伯父は第14期学徒で雨の神宮を行進し、参戦、比国上空で戦死した。私はその伯父の名をもらった。学生時代、何度か祖母と靖国神社にお参りに行った。祖母にとっては、靖国神社そのものが伯父の安らぎの場所であり、伯父やそのお仲間と対面できる、唯一の場所であった。私にとっても、今の日本でのうのうと生きていけるのは、”靖国で会おう”を合言葉に散華した英霊のおかげであるし、今4人の孫に囲まれている幸せも英霊の皆様のおかげと感謝している。中共や朝鮮は、欧米を敵に回せない為、日本に対しいびりを行っているが、無国籍化した日本人や、三国人二世三世が、彼らの宣教活動に踊らされ、テロに発展する可能性も考えられる。今こそ、英霊と共に祖国を守るべきときと思う。
No.95 アメリカ合衆国 Japanese 32歳
靖国は中国にとって日本を脅す旬なネタだと思います。近隣諸国に対する日本政府の姿勢をニュースで見るといつも情けなく感じます。自分自身、こちらに来る前は日本という国、あるいは我々の歴史についてあまり考える事はありませんでしたが、離れてみると日本人である事への誇り、先祖への感謝の気持ちが次第に大きくなりました。残念ながら私は靖国に訪れた事はありません、が、車の鍵に靖国のキーホルダーを付けていつも持ち歩いています。それは日本にいる友人が私の気持ちを察して送ってくれたものです。私が最近思うのはもし日本が今、大東亜戦争時のような状況に置かれたならどれだけの日本国民が自国を守る為に志願できるだろうか?です。腰抜けにはなりたくないものです。
No.96 東京都 今野 功 54歳
連日のごとくテレビ、新聞等で首相の靖国参拝を何時行くのか?の報道を目にすると、他国の干渉に乗せられている報道各社の馬鹿さ加減に腹が立ってくる。日本の国、家族を守る為に散って逝った尊い御霊に対して、日本国の総理が不戦の誓いと共に、英霊に対して感謝を込めてお参りするのがなぜいけないのか?。今の日本人、特に若者は今、生きてるのは誰のお陰で生きているのか?。もっと真剣に考えるべき時では無いのか。アメリカ、ロシア、中国、韓国、北朝鮮、に舐められるために死んでいったのではない。今の日本人は腑抜けに成り下がっている自分に、気がつくべきである。自衛隊を軍隊に変えて、徴兵制にして、愛国心を国民に持たせる教育をするべき時である。愛国心のない国は必ず滅びる。信念、友愛、尊厳、自立、を一人一人が持つようにしなくてはいけない。そうでなければ英霊に対して申し訳ない。 合掌。
No.97 東京都 よしのり 55歳
戦時の人の死の悲愴さを言うなら広島、長崎の残虐以上のものはないと認識する。石原氏自身の特攻は看過するにしても、特攻も靖国も時代を象徴する負の遺産だ。誰が何処を心の拠り所としようと勝手だが職業軍人と兵士を一緒に考えることは出来ない。純な若い兵士に国家、天皇のためにと教え、多くの若い命をその名の下に散らせながら敗れたのは紛れもない事実。国家の名で個の命を奪うことは、殉死とし如何に精神論で美化しようと、繰り返すのは愚かだ。親であるなら結果がどうあれ息子の死を無駄と思える筈もなくその魂を祀られた靖国の参拝も心情。ただしそれはつねに家族友人の純なる心にあって尊い。そうではない関係の人々の精神賛美がことを胡散臭くする、若く散らざるを得なかった魂はただ静かに眠らせるべき。国家、民族存亡の憂いを言うなら、中国の外患にあらず、来年より人口が減少に転ずると言う内憂こそ顕在なる国家、民族の危機だ。
No.98 東京都 林田 守昭 56歳
家内の実家で不幸が有りセブ島より帰国後泣いて読ませて戴きました。小生の父は復員後労咳を病み小生が1歳の時に逝ってしまいました。物心付いた頃母になぜ再婚しないのかと問いただした時、押入れより取り出した大振の木箱を見せられました。中にはギッシリと亡父よりの手紙が収められておりました。恋文と共に友人達と語り歌ったアジアの事又青年日本の歌などが有りました。復員後亡くなった為靖国には入れなかった父ですが、彼の思想は小生の熱い血となり流れております。女房の実家での通夜の時に集まった多くの比国華僑より首相の靖国参拝の件が出されました。小生は”もしお前の子供を何らかの理由で俺が殺したとして、その理由の正当性は別として、俺の子供が俺の墓に行き祈るのをお前らは止められるか?”と言いましたら共産中国には宗教が無いからなと納得しました。今の中国は持っても5年。日本の指導で海洋アジア共栄圏を早急に構築すべきです。
No.99 東京都 赤池 昭子 77歳
終戦も間近い七月のある暑い朝 敵機が頭上で唸り声を立てているというのに私は挺身隊の友達五、六人と軍需工場へといそいだ 街の家並みが途絶え 工場まで三百米程は蔭一つない ヨーイドン工場めがけて必死に駆け出した みるみる星のマークの翼が大きく迫った その時もう一つのマークが重なった 日の丸だった 星のマークは日の丸目指して機首を上げた 振り仰いだ私は見た 鮮やかな日の丸の飛行機が火を噴きながらまっ逆さまに落ちていくのを 私達の代わりに一人の兵士が、、死んだ 抜けるような蒼いい空に いつまでも立ちのぼる黒い煙に向かって私達は涙を流し続けた あれから六十年余 私はこの御社に額ずく度に名も顔も知らない御霊に問いかける あなたのかけがいの命を捧げたこの日本の国はこれでいいのでしょうか あなたの貴い命によって救われた 私の生き方は、これでいいのでしょうかと、、、
No.100 中国 勘違い中国人 40歳
『靖国』は、国同士で争う問題なのですか?今の平和の時代に私が栄養豊富に太っているのも、靖国の英霊を含め、先人たちのおかげだと思っております。よその国に文句言われる筋合いはありません。話は変わりますが中国の新聞にこんなことが載っていました
『英国では中国に行って礼義を学ばなければならない。』と英国の議員さんが言っていたということです。まあ、タイムマシンに乗って1949年以前(共産党独裁開始)にいかなければ...?あの国は昔から、礼儀はいいけど行儀が悪いと言われてましたが?また、現在中央テレビで公共乗り物の席譲りの広告と交通ルール厳守(人が)の広告を盛んに流しています。道徳までも消滅していたのですね。靖国に眠る英霊たちよ!こんな国の言うことは聞かずにゆっくりと御休み下さい。
ちなみに、日本政府もこの国の言うことは右から左に流してください。『我不明白!』で結構です。
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