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No.1 京都府 なんちゅう 18歳
英霊の御霊が眠る靖国。日々、現在の若者のみに留まらない日本人の精神荒廃にはうんざりしており、このような有様ではとても命をかけてこの国の尊厳を悪しき欧米列強の手からお守り下さった英霊に申し訳が立たないのではないか。そんな英霊の眠る靖国に参拝するのは日本人たるもの当然ではないか。中国をはじめアジアの国々が難癖つけようとも、日本人の精神の原点にある靖国に詣で、日本が今もこうしてあることを英霊に感謝するのはごく自然なことである。GHQのつくりし、日本人の精神、国益感を蝕む元凶となっている憲法や教育基本法の改定を本気になって考え、今まさに沈み行かんとしている、英霊が命と引き換えに我々に託して下さったこの国を再生させるためにも、日本人たるもの、靖国に詣で、その意義を確かめねばなるまい。
No.2 山口県 ももりん 49歳
戦争の勝敗と、その正義を比例視する国家観が蔓延っている。
敗北し裁かれたが、力の差が歴然としていながらなぜ開戦に至ったか。
要求をを受け入れることが出来たのか。座して死を待つに等しい事ではなかったのか。
勝たなければ悪か。勝てば善か。
我が民族の存亡の戦争では無かったのか。
国に殉じた数多くの若者は果たして勝利を信じていたのだろうか。
ならば靖国に祀られた英霊をなぜ粗末に扱えようか。
まだ九段に行ったことがない。あの日に必ずやお参りしたい。
No.3 千葉県 弥三郎 21歳
今、靖国の存在意義が問われている。日本人としてこれを見過ごしていいのだろうか?
中国や韓国といった反日国家、彼らに同調する「反日」日本人。彼らに靖国について論ずる資格など有るのだろうか?歴史問題を歪めているのは彼ら自身なのに。自らの歴史認識を正しくしてから靖国を語って欲しい。
靖国は戦没者を慰霊するための施設。未来永劫子孫のために残していくべきではなかろうか。
No.4 mushokutoumei
靖国とい言葉をマスコミの報道で目にしない日がないような気がします。ときどき、マスコミは正気か?と思うこともあります。よぉ〜く周りの日本人を見てほしい、靖国神社がどれほど一般の日本人の生活や心情に関わっているのか。靖国問題はただ中国・韓国と日本の代理戦争の場になってるだけだと思います。もし、そうなら日本は絶対に退いてはいけない。
No.5 大阪府 辰巳 史浩 23歳
我が国では今、真の歴史の認識不足から政府自らが亡国的症状を造りだしている。先の国会で「極東軍事裁判下の如何なる戦犯も国内では戦犯と見做さない」と全会一致で可決されていにも関わらず、未だに戦犯なるものを盾に下等な議員達は軽薄な議論ばかりしている事から察するに「靖國問題」はそれの最たるものと言えるだろう。靖國問題はテーマに沿わないので深く書かないが、私も靖國昇殿参拝にて追悼・敬意の誠を捧げた一人として言えるのは、先に述べた様な薄っぺらい議論など無意義であり、靖國は凛とし日本の心の拠り所たらしむ神聖な場所であった事だ。
そして今、パール判事の意見書の結語を一部引用させて頂き言うなれば「一刻も早く「時が熱狂と偏見とをやわらげること・理性が虚偽からその仮面を剥ぎとること」を切に願う」。そしてその暁に、靖國の英霊の大儀・日本の國體・誇りを再建実現を敢行せねばなるまい。
No.6 青森県 shyoo 40歳
「靖国神社」へ一度は行ってみたいものとは思ってた。
いつから思ってたかといえばもちろん、司馬遼太郎の本を読み漁ってた時期だ。
行こうと思えばいつでも行けるが、せっかく一度も行ってないのだから何かキッカケがあったときにしよう。
先日某タックルで靖国神社の中を紹介してたが、ますます興味が出てきたくらいいろんなものが展示されてるのだな。
祀られてる人数を戊辰戦争からWWUまで記していたが、さすがにWWUがダントツで日露も日清戦争も数万人でしかないのだね。
ひとつのことを知るたびに考えさせるのは、もっとはやくであればと思うね。10代の頃に知るべきである。
社会に出ると調べる時間も感情も少ないのだよ。
司馬作品で自分が一番好きな人物、大村益次郎像もあるし。
よし、決めた。小論文書いているいま決めた。今週末行こう。初めていくキッカケがこれかい。
No.7 東京都 轟木 一三 73歳
明治維新の志士たちが、日本を外国からの侵略から守り、純粋な心で国を想い、国の為に死んだ。
その後、数度の外国との戦争も、日本の国家を守り、自分の家族を守るために我々の先輩は戦い、死んで行った。それはひたすらに、純粋に国のため、家族の為に死ぬという心の支えとして、「靖国」で再会出来るという想いが、それを可能にした。
「靖国」には、その人たちが祭られている。
「靖国」思想は、軍国でも侵略でもない。日本人の生きる心の形を示す心の根源である。日本人が、自分の国を想い、家族を愛する事に外国から干渉される謂われはないし、気にする必要も無い。
これからも、日本という国を維持する事が、家族の平安を守る事であり、その根底には、
「靖国」=「敬天愛人」の精神が存在する。
No.8 静岡県 まさみ
29歳
自分の大切な人がお国のために戦った挙句、永遠に自分の前から消えてしまったのだとしたら、毎年必ず詣でます。お骨なしのカラッポのお墓と、魂のカケラがただよってそうな靖国神社へ「おかげで今年も来られたよ!」って報告をしに。散った命のおかげで今の日本がある。エラい大臣であろうと知事であろうと、国の代表としてそういう気持ちでお参りしてくれているのならば貫き通して欲しい。反面、形ばかりのパフォーマンスで外国に叩かれてやめてしまえる程度の事柄ならば、せーの!で一斉にやめてしまえばいいと思う。そんな心意気ででお参りされても戦没者は嬉しくもなーんともないだろうと思いますから。でも、やめてしまったら「カッコ悪いよ、日本の代表者ども!」と、少なくとも私はガッカリすると思います。外交には駆け引きも必要なんでしょうが、譲れない部分を持ってる格好良い「日本」であって欲しいです。
No.9 東京都 金澤隆三郎 38歳
「靖国」へ初めて参拝し感じたことは、その威容であります。大村益次郎の像に圧倒され、また、社殿に至るまで突き抜けるような境内の直截さに、近代日本を創出せしめた先人の気概が伝わって参りました。招魂社創設時の明治天皇の御製からもそれが感じられます。あの、西欧列強ひしめく時代に、黒船来航から敗戦までの百年戦争を東亜を舞台として戦った日本人の覚悟と潔さを今も伝えているのは、靖国でしかありえない。敗戦という一事をもって、それを無意味に帰するのは、過去から今へと続く、縦の歴史を否定することに他ならない。そしてそれは、日本という国家・国体そのものを否定せしめることではないかと思います。それは満州で脳天を打ち砕かれて死んだ私の祖父に対しても同じであり、今を生きる者にとり、守成するべき精神がそこにある。日本人が、自ら判断しなければならない縁(よすが)がそこにあると思います。
No.10 愛媛県 石野 達也 23歳
国家の存亡の危機において、自らの家族を守るため、その存続と繁栄のためにこそ敢えて死んでいった者たちの、時代や立場を超えて垂直に貫かれていくべき信条の唯一の証しとして「靖国」は在るという意見には賛成である。そもそも私たちが平和に生きていける前提として、戦場で散っていった名もない若者が沢山いたためであることは事実である。私の親戚にもラバウルで戦死した人物が靖国に奉られている。私の祖父も満州国でソ連軍の捕虜となり、マラリアにかかり、九死に一生を得て、命からがら日本に帰還したがために、戦後生まれた父と私がいることには、感謝しなければならない。
靖国神社に参拝することは個人の自由であり、他国が内政干渉するべきではない。
歴代首相は、靖国神社参拝を政治利用してきた経緯は理解できるが、首相や要人としては、中国・朝鮮半島の反日感情等を考慮し、社会的影響を考えて参拝はなるべく控えるべきである。
No.11 広島県 プクシ 31歳
我が国の首相は靖国には絶対に参拝すべきです。戦時中日本の為に命を捧げて戦った人達の魂が宿る靖国に参拝して何が悪いのでしょうか?一部の左翼マスコミ/評論家/政治家などが反対論・慎重論を言っていますが歴史を捏造し歪曲する支那・朝鮮に配慮する必要は全くありません。このような内政干渉に屈すれば別な問題を提示し更に圧力を加えてくるのは目に見えています。支那は国内に多数の問題を抱えておりやがて崩壊が始まるでしょう。早い時期に付き合いを自粛しておくべきだと思います。そして同じアジアの親日で民意も尊重している人口超大国であるインドに投資すべきです。私の心配事として今後の政局を親中派が実権を握る事です。それが現実となればこの国は終わりです。それを防ぐ為に是非石原都知事に首相になって我が国を引っ張って戴きたいです。心からそう願っています。
No.12 京都府 野暮亭 酔鼠 45歳
そもそも「靖国問題」という言い方自体奇異に思える、中国が不快だと言うから「問題」なのか?
日本古来の考え方に基づき英霊が祀られているわけで、他国からとやかく言われる筋合いではない。
「国家存亡の分岐点」にあるように小泉総理が参拝を中止しても友好ムードにはならない、それどころか増長して次の難癖を付けてくるに違いない。 まさに総理の参拝いかんで今後の日本における靖国の意味が決まるであろう。 これだけ日本がバカにされているのに親中派議員がいるとは恥ずべきである。 ODAも即刻中止して、体制が崩壊するまで中国と距離をあければよいと考える。 別に頭を下げて自国の誇りを捨ててまでお付き合いすべき国でもなかろう。 小泉さんは今年の8月15日が総理として最後の靖国参拝のチャンスだから是非とも決行すべきだ。 それによって独立国としての面子も保たれるし、日本古来の伝統も守られると思う。
No.13 アメリカ キャロル田中 22歳
首相の靖国参拝は何故行われているか。都知事の論文で仰られていたように、日本の伝統的な風習だから?日本の場合死んだら皆仏様になるから?私は都知事のように詳しくないので靖国についてしっかり語れません。ですが、私が想像するに、首相の靖国参拝は、わざと中国を挑発させているのではないでしょうか。日本では、中国のように堂々と、反日教育のように特定の外国を教育によって非難する事はできないですよね。だから日本での反中国教育する最大の手段として、靖国が使われている気がします。中国を刺激する事によって、反日行動を過激化させ、日本国民がそれを情報操作されたメディアで伝えられ、中国への憎悪感を増す。完全な反中国教育ですよね。それが何故行われているかは、将来分かるのかもしれませんが。
No.14 長野県 木島 40歳
「お名前の漢字はどの様に書きますか?」「歴史の史に靖国神社の靖です。」日常の生活の中で何度か繰り返したやり取りである。以前には「立つのへんに青いのつくりです。」の注釈を必要としたが、昨今のメディアのさまざまな報道のおかげでそのわずらわしさからは開放されている。亡き母から聞いた話しだが、私が生まれたときに高嶋易に通じた方が用意した五つの名前の中から歴史好きの祖母がこの名を選んだと言う。『国家存亡の分岐点』の石田中尉の様に”国を思い愛する人を思い、それを守る為に殉じた尊い御霊”を祭っているのが靖国神社でありその名を自身の名前に一字頂いてる事を私は誇りに思っている。「靖国神社の靖です。」
No.15 岐阜県 伊藤哲也 29歳
僕が靖国を知ったのはテレビで靖国問題が取り上げられてからでした。どうして中国が靖国参拝を非難するのだろうと思って、いろいろ本など読んで自分の感想なんですが、戦争で特攻などへ行く本人や家族は死んだら神様として崇めてもらえると国に教えられたらしい。
今で言うとテロも同じ様で日本の特攻と同じ考え方を真似をしたとも思われて仕方がない。
人は教育次第では命をも惜しまない殺人マシーンと化す事は歴史をみれば納得してもらえます。
また次の戦争があった場合また靖国が利用されるかもしれない。
しかし戦争がなければ戦争で亡くなった遺族を鎮魂する大切な場所でまったく問題ないと思うのですが、
こんな戦争やテロは二度と起きてほしくないものです。
No.16 熊本県 憂子 43歳
私が、太平等戦争の本を読み始めたのは、20歳の時からだった。それまで1度も日本人という自覚も誇りもなかった。しかし、本を読み先の大戦での日本人の戦いぶりを知り、日本人としての誇りが湧き上がった。それからは、自分なりに沢山の本を読み分析した結果、マスコミや、教育現場の言う日本罪悪論がいかに作られたものかと知ることになる。学校では、決して教えてはくれない。自分で調べるしかない。TVもマスコミも政治家も評論家も当てにならない。南京大虐殺の嘘、東京裁判の茶番劇、もっと、マスコミも勉強し報道して欲しい。私の子供の名前には、靖国の1字を入れた。今20歳の息子は、この意味を十分理解してくれた。息子と同じ世代の青年たちが、国の為、家族の為一身を投げ打って犠牲となり,後世の日本の礎となられたことを私達日本人は決して忘れてはならない。私の心は常に靖国にある。靖国参拝は、当然の責務だ。
No.17 長野県 仁 39歳
「戦犯合祀」では戦犯とは何か。戦勝国は官軍で正義である。という馬鹿な成り上がりが、自分達に都合の悪い、占領の邪魔になる者を抹殺する手段。戦勝国が敗戦国を罰する国際法など無い。裁判官資格も無い連中の茶番劇。広田弘毅氏はじめ国際社会の中、日本を思い天皇陛下を思った純粋な愛国心が何故悪い。「戦犯」自体が本来存在しないレッテルである。
領事館に投石しているバカ共に何が解る。奴等には卑しい妬み嫉みしかない。冷戦終了後中国は無知な民を統率する為の仮想敵国を旧ソ連から日本へ移し国家への不満を反日運動に転嫁させる手段。煽動された蒙昧な民は搾取され続ける生活を忘れ「靖国参拝阻止」を農民一揆のごとく掲げ闊歩する。靖国神社を全く知らないバカ共のウサ晴らし。国際社会はお見通しである。そんな者どもの虫の蠢きは放っておけ。
靖国神社に参らぬは恥。真の戦犯、国賊である。
日本に恥じるものは無い。堂々と行け。
No.18 熊本県 小森けい 42歳
総理の靖国参拝が国家存亡の分岐点というのはちと大仰過ぎはしまいか。歴史の分岐点において、国民がいかなる価値観をもって対処するかが肝要ということについては否定しないが、総理の参拝は総理個人の意思であり、国民の価値観を表出させたものではない。見解を異にする者はただ黙っていればいいという考えと矛盾している点に気づくべきだ。また現今の関わりの中で中国の方こそ日本を失えない云々と国益や経済に関する話を持ち出しているが、靖国について語ろうという機会にこのようなものは無用である。なぜなら戦死した故人の遺志を通して、靖国がいかに重要な垂直の価値の表象であるかを述べた項が陳腐化してしまうからである。先の見解を異にする者は黙っていろという言をもって、一刀両断した方がよほどすっきりする。
遠からず、故人の遺志によって靖国に参ろうという人は少なくなる。靖国の価値観を守れるか否かは、日本人自身に係っているのだ。
No.19 中国 孤独な中国駐在員 39歳
10年程前、私にはある全国組織の民族団体(右翼)の日本精神〜部次長という肩書きがありました。ただ頼まれて入った民族団体でしたので、なにもわからずに月に1度の靖国参拝をしていました。毎月の会合にも出席し、諸先輩の話を聞き、海ゆかばを覚えたころ中国に駐在になりもう8年です。先日、初めて兵隊で満州から引き上げた父に戦争のことを聞きました。父は『自分の知る限り、日本兵は満州では悪いことはしてない。でも負けたから何も言えない。』とのこと。最近は民族団体で教わったことと中国の報道のギャップに葛藤していましたが、父の言葉で気分が晴れました。靖国神社は現代に少なくなった日本精神の源です。基礎(源)がしっかりしてなくて日本人(国)は語れません。国として靖国神社を外国より干渉を受けないように努力してもらいたいと思います。最後に、中国から『皇居及び靖国の英霊に向かって最敬礼!』
No.20 岡山県 知らざぁー言って聞かせぁしょう 70歳
”靖国神社”そこは計らずも国の為,肉親を残し戦場に
散った父であり夫であり兄弟である御霊の眠る社なのだ
自国民間人を鎖で繋ぎ楯にした毛沢東の人命軽視思想国
が靖国を,とやかく言う資格など更に無い,A級戦犯と
された彼等も国の為必死で尽くしたのだ,もし逆に日本
が戦勝したなら毛沢東がA級戦犯になっていただろう,
どうしても靖国神社を否定すると言うなら日本国を抹殺
する覚悟で来るがいい,その時は日本人の大和魂の
DNAが目覚める時である,
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