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No.1 兵庫県 戦う薬剤師 50歳

「醜悪な竜」今の中国を一言で表すなら「竜頭蛇尾」それもぶくぶく太った醜い竜である、目の前の「獲物」日本を今にも飲み込みそうである。泰平の世の中に暮してきて日本人にとっては突然の対岸の騒ぎのようであるが「起こるべくして起こっただけである」無責任なODAのばら撒き、我々の血税が中国ではとんでもないものに使われている事実にも目をつぶり、揚句の果てには日本国内の法を舐めきった犯罪の多発振りには目を覆うばかりである、もはや中国には統治能力もなく「目の前にある障害を取り除く」しか頭の無い「竜頭蛇尾」パーフォーマンス遊園地と化すのだと思う。


No.2 島国今生

中国の認める「民主化」とは、およそ現行の如く官製かつ一部の人民による内的矛盾の発露と方向転換に他ならないが、今後は一定の頻度で繰り返しつつ、自身の内情露呈と、世界に国家信用度の再考を促すと思われる。急成長とアジア覇権を射程距離に、内的矛盾を抱えた中国政府は、狡猾に反日を外交政具とするしか選択が無いのである。世界的なイベント開催を控えて手綱を手放しには出来まいが、一部民衆は洗脳状態にある為、温度差が出てくるはずであり、報道的には中国政府のコントロール具合の状況だけが目立ち、世界に中国という国に実情を露呈しすることになろう。ちなみに、やはり変転し自主外交を貫かねばならない日本にとって、長期で見れば悪い話ではない。むしろ、日本の独立主権国家成熟化へのテスト過程と言えるし、日本国民の覚醒には大いにプラスである。


No.3 大阪府 櫻 32歳

歴史を歪曲した支那の反日・侮日教育、大衆洗脳が今回のデモの大きな原動力となったことは疑いない。元凶は80年代の教育を主導した江沢民である。更に日本の愚かな首相達による歪曲された歴史を正とする謝罪外交が支那の思い上がりに拍車をかけたのである。この点において日本にも責任がある。外務省は国民の血税をもって運営されているにもかかわらず、遺憾(SORROW)という言葉を使って抗議するのがのがせいぜいであり、李や唐といった小役人連に開き直られると容易な妥協をして尻尾を巻かざるを得ない情けない状態である。今回のデモは全世界の侮支と日本国民の嫌支を増幅させる結果に終わる。支那がちっぽけな面子にこだわる限り一度失った信頼は取り戻せるものではない。独裁政治が人心を掌握する力は脆く、中長期的には支那は民意を失い旧ソ連のごとく分裂せざるを得ないと考える。今回のデモは志の無い自慰的な程度の低いものであった。


No.4 千葉県 千葉の慎太郎  55歳

先日からの中国国内における中国人による日本大使館や日本料理店への暴力は憤りを通り越して、日本にいる中国人を殴ってやりたい心境に駆られるほどです。
でもそれではあの次元の低い漢人と同じになってしまうので当然やることはできませんが、そういう心境だということです。
しかしこういう結果になるのは以前からわかっていたことで、まず、中国が南京大虐殺記念館を作った時点で抗議をすべきところを、何一つやらずに、バカな中国大好きな反日国会議員達がそこの場所に行って本当であれば当時の南京の人口は謝罪をしてくるなんてバカなことをしていたから、こういうところまで舐められ反日が助長されてしまったのです。


No.5 福岡県 支那メシ大好きに本人 52歳

若い頃マレーシアの華僑の町で暮らした経験があります。彼らがあのような行動言動を日本に対してとるのは、当たり前のことです。日本人の優秀さが気に入らないのです。それは中華思想に起因しているのではないでしょうか。彼らは自分の周りの国の人々は一般的に、現在では少し隠れて「仔」をつけて見下げて呼びます。日本人には「日本仔」或は「フィリピン仔」等です。この呼び方は音で聞くと大変不愉快です、広東語ですと「ジッポンチャイ」です。彼らは他国人特に近隣のアジア人に対しては互恵平等・敬意をもって外交交渉を行う気等なく、日本人は脅せば何とかなる(日本の愚かな政治家・官僚が受け入れた為)と多寡をくくって、その奥深くには愚かな色褪せた過去の中華思想が根強く残っているのです。日本人は誇りを持ち、支那には強く接すべし。


No.6 秋田県 熊野 哲弥 15歳

中国は共産党による一党独裁政治が行われており、国民は政府に逆らうことが出来ない状態にある。直接政府を攻撃することが出来ないので、政府に反発する人たちの矛先は日本に向くことになる。中国政府は反日教育・政策をしているので、反日活動を弾圧することができないからだ。反日活動により中国共産党の他国に対するイメージを悪化させ、間接的に政府を攻撃しているのである。
 一連の動きの向かう先は北京オリンピックの開催阻止にあると思われる。反国家分裂法に反発する台湾も五輪に合わせて独立宣言など何らかの動きを見せるだろう。五輪が中止になれば政府の信頼はガタ落ちだ。日本は勿論、世界中で中国の評価が下がりつつある今、中国共産党が四面楚歌になるのはそう遠くないのかもしれない。


No.7 東京都 風月 41歳

小国が大国を目の敵にするのであれば、朝鮮半島を例に挙げるまでもなく理解出来るの。今世紀をリードするであろうと言われ、常任理事国であり、世界の1/4も人口がいる大国が、なぜ「日本鬼子」が住む「小日本」を目の敵にしなければならないのか?
それは有史以来”大中華が日本に一度も戦争で勝ったことがない”からに他ならない。
それは紛れもない事実であり、彼等にとっては覆すことの出来ない”国辱”なのだ。
中国は武力衝突も持さないつもりではいるだろうが、やはり今後は経済を軸に文化やスポーツなどで、アジアの盟主をかけ日本に対し”戦争”を仕掛けてくるだろう。
彼等は民衆レベルで「自らが勝った」と自覚出来るまで、反日はやめないだろう。
「勝てば官軍」を3千年も繰り返してきた彼等は、勝つためなら方法は厭わない。
日本は「勝負に負けて実を取る」方法を各方面で模索せざるを得ない時代がやって来る。


No.8 香港 米田 泰 43歳

18日付のLA Times社説が報じた「中国は日本が帝国主義に戻らない事を知っており歴史問題は日本を威圧する為のこん棒」との見方が正しいと思います。
日本を悪役にし国内不満のはけ口を日本に向けさせ体制維持に利用する行動は、指導者が誰であっても変化はないでしょう。ただ既に経済的繋りが強い両国です「政治的対立は両国間の経済的利益を損なう」という中国側の本音は明白で、短期的には収束へ
向かうと思われます。

中期的には歴史認識の共同研究というテーマがありますが、中国が日本と同じ歴史認識を共有することは難しく、歴史問題を「外交カード・国民の不満のはけ口」として利用しながら
、政治経済のバランスの中で、現状維持のまま推移していくと思われます。歴史問題が収束するのは、世代交代が進み、中国が先進国並みの経済発展を成し遂げ、全土的に貧困層が消滅するその時ではないでしょうか。


No.9 岐阜県 テツ 29歳

中国製品というと、身近なものでは、ゲームセンターの景品の手塗りの玩具などが思いつく。
やっぱり人件費が安いのだろう。今や中国の労働力は日本にはなくてはならない物になってしまっている。
だが、日本企業は日本の若者をつかう要領で接していて、相手は外国人だということを忘れていたのではないか?相手は外国人だとすると、よその家族をつかうようなもので、いわば労働していただく立場になってしまう。必要な労働力を提供していだだく中国の若者とインテリか古株の日本企業これからも、両者のにらみ合いは続いていくのか?
ゆっくり時間をかけて、両者均衡して行きたいものだ。


No.10 福岡県 野上祥成 27歳

戦後の日本人は、豊かなアメリカに憧れた。戦後のアメリカの豊かさは、我々日本人からすれば、雲の上のような存在だった。だからこそ、少しでも追いつきたい一心で先人達は、自力で苦労された。そして、今の日本がある。中国はどうか?外資ばかりに頼っているのに、自分達の力で大きくなったと思っている。自力で日本に近づき、追い越すことができると思っている。また、そう錯覚している。彼らにとって追い越したくても、追い越せない存在、それが日本である。今、中国人はやっとそのことに気がついた。自分らの非力さ、外資に頼る事しかできない無力さに。やっと政府の政策が間違っていた事に、気づき始めた。しかし、共産主義の恐ろしさ、その怒りの矛先は日本に向けられた。うすうす、自分らは政府に騙されていると感じながらも。彼らによき指導者が現れた時、必ずや政府は後悔することになるだろう。


No.11 北海道 arapi- 58歳

中国の政治体制は、共産党の一党独裁政権は崩壊して国が分裂していくと思います。日本に及ぼす影響は、エネルギー問題からの深刻な対立が起きると思います。また、今の反日運動の底辺に流れている反日感情は、日本国民がどんなに謝罪、援助をしても対立は解けないと思います。経済的にも遅かれ早かれバブル経済が崩壊して
大混乱に陥ると思います。その結果、中国は日本にとって大変厄介な国に近い将来なると思います。ハッキリ言って日本は中国と政治、経済に関して今まで以上に親密にならなくても発展できる国作りを考えた方が良いと思います。極端な考え方を言えば中国を無視して日本近隣の中国を内心良く思っていない国とインドと連携をして日本は発展して行くのが最上の方法だと思います。


No.12 長野県 仁 39歳

彼等の掲げるプラカードは「小日本人」の文字がやけに目に付く。寄生付属にしか生きられない、大国の精神を持てない「中くらいの国」の人々のプラカード。世界各国に援助され、各国の工場となり生産植民地として漸く経済振興が為された勢い余り、この際過去に言いたかった事を言ってやろうとの狭小野卑成金的な劣国人。関東軍の暴走を止められなかった日本は拙かったと思っていたが、今こそ再度派兵し属国化をと考えるのは私だけか。尤もあんな国は要らないが。内政干渉が何か、国際関係が何か、そんな事は些事である。人として為すべき事、国として為すべき事を理解しない国に何を説けばよいのか。小国のトップに立つ人間は国民人心を掴む事だけに無心して居るようだ。このような小国との関係は全て絶ってしまえ。日本国企業は国内に生産工場を戻せ。悔しくはないか。有用有能な労働力は国内に有る。贖罪は終わっている。


No.13 東京都 ただの日本人  45歳

今起きている騒動の原因は悲しいかな日本にある。外交とは、前提に国益が有るべきで嘘もはったりも使いながら日本人の生命と財産を守る手段なのだから。要するに多くの政治家もさることながら国民自体が寝ぼけているという事だと思う。自民党の要職にある人達はこの期に及んでもにが話し合いでの中で誠意を持てば相手が解ると思っているのだろうか?本当に思っているのなら残念ながら日本に明るい未来は無いと思う。「一歩引いて相手を思いやる気持ち。」すごく大切な日本人の資質だ。但し日本人同士に限る作法だ。今とりあえず乗り切る為に出来ること。リーダーシップの取れる人を首相に置くこと。石原慎太郎、小沢一郎。中国が本当の大国になる前に! 


No.14 ぐりとぐら 34歳

今回の中国の件で、アメリカの発言に期待をしていませんか?今の日本国民のほとんどが、日本の政治家の発言に期待をせず、アメリカの日本擁護発言を期待してしまっているように思える。ブッシュさん、激しく中国を非難してくれ! と。
また、反日デモによる暴動に対しても、私達は心の中では怒っていてもそれに対して何も行動しない。出来ない。それは、日本国民度が高いからでは無いと思う。
すでにアメリカによってどうしようもない程、骨抜きにされているからでしょう。


No.15 大阪府 鹿島正行 36歳

中国を考える時、はたして中国は一つなのかということをいつも考える。歴史を振り返ると三国志の時代があったり元や清といった漢民族ではない民族が覇権を握ったりとユーラシア大陸の東側は太古以来いつも争いが絶えないのである。これを束ねるためには「共通通の敵」が必要であり今の日本がまさに中国人民”共通の敵”なのではないだろうか。そこから見えてくる現在の中国は一つではなく複数の民族がまさに「呉越同舟」状態ではないかと考えられる。となると未来の中国は分裂する可能性が高い。特に沿岸部と内陸部との所得格差の拡大やインターネットの普及による情報の大容量化によりその動きは加速するだろう。そのことを一番知っているのは中国政府のお偉い方だと思う。中国が分裂して複数の民主的な国家が出来る方が日本の平和にとって好ましいと思う。我々は中国の核ミサイルが日本に向いていることを忘れてはならない。


No.16 東京都 (やっと)尊国日本 36歳

地球上の害虫である虫けらシナ人の白雉騒ぎは許せない所か本気で絶滅させたい程胸糞悪くなります。しかし、一つ嬉しかった事は、誤る事が外交と思っている腐った政治家外交発言や自虐の好きなマスコミ報道、日本を批判する事が文化人だと思っている売国評論家発言が殆ど無かった事です。シナ人は死ぬほど嫌いですが、以前の日本の自虐性対応も同程度腹が立っていました。まだまだ甘い感はありますが、たかり根性しか無い強欲なシナ人に対抗するには強行な姿勢が必要だと気付いたのですかね?やっと石原先生のお考えが、国内に浸透し少しずつ表面化してきたと思いたいです。私は正直選挙には行きません。しかし都知事選には必ず行きます。先生が立候補して下さる限りこれからも行き続けます。私の本当の夢は『石原総理大臣』なんですがね・・・駄目ですか?望んでいる人達は小泉総理支持者より多いと思うんですけど!!


No.17 長野県 奥村直 70歳

私は日中関係の前途については甚だ悲観的である。それは両国の関係について歴史的経過を見れば瞭然である。
我が国が中国と良好な関係を保っていたのは、足利時代の如く我が国が彼に膝を屈した時代か、江戸時代に見られるような半断交状態の時代に限られるのである。
原因は主として彼の国の強固な中華意識にある。両国の感情が悪化したのは日清戦争以降で、日本に責任があると妄信している人士が大多数のようだが冗談ではない。日清戦争の遥か以前、明治24年清国北洋艦隊が来日した時の彼等の態度、中でも長崎入港時の彼等の暴状はまさに中華妄想による侮日意識の具現としか評しようがない。中華意識と覇権願望が、彼の民族に残存する限り日本は決して彼等と深く関わってはならない。日清戦争開戦に際して、勝海舟翁が垂れた教訓をいま一度想起しようではないか。吾等の歩む道それは陰鬱閉鎖の大陸アジアを捨てて晴朗開放の海洋アジアへ。


No.18 東京都 吉川雅夫 70歳

反日デモの暴挙を前にして、国家の首脳が「中国は間違ったことは一度もしていない」と、傲然と吐き捨てた。「開いた口が塞がらない…」とはまさにこのこと、常任理事国の看板が涙を流していることでしょう。言ってしまった言葉は消えない。大国の首脳の恥ずかしい言葉として、独裁国家のもつ悲しい側面を永遠に照らし出す事になる。中国の度重なる内政干渉に対して、日本人の国民性の優しさは、彼の國にもそれを求めて謝り過ぎた。中国の教科書では、文化大革命のおぞましい過去にはほとんど触れていないと聞く。“ごうつくばり”には、ときには「目には目」の“非日本的”な態度も必要。さりとて、われわれが充血した“まなこ”でただただ反発するのみでは、戦後六十年間の特出した国際貢献が無になる。日本は断固として言うべきを言い、そして彼等がいつの日か我にかえる日を待とう。それでよい、世界と歴史はかならず見ている。


No.19 北海道 河野 通船 28歳

反日運動は日本への憧れの証である

中国で、日本の安保理常任理事国入り反対や歴史教科書批判の反日デモが激しさを増している。
この凄まじいパワーはどこから沸いてくるのか、豊かになった我々日本人には理解しがたい。
この状況を理解するカギは、日本の高度成長期にある。60年、70年代の安保闘争は、徹底した反米であった。しかし、反米は政治面のみであり、それ以外は米国の豊かさに憧れ、追いつけ追い越せと頑張ってきたのである。
今の中国も、政治面で反発してはいるが、経済・文化面で日本は憧れの存在であろう。
我々は、未成熟国家の無法ぶりに怒るより、安保闘争時のアメリカの冷静でしたたかな対応を参考にし、国益を考え先を見据えた対応をしていかなければならない。


No.20 神奈川県 薄給入魂 35歳

今回の中国の反日的行動は、複数の要因が絡んでいると思われる。もちろん日本の歴史認識云々は方便であろう。

1.貧困層の鬱積した不満の矛先をそらす。
2.ODAの廃止論に対する牽制。
3.少数民族の抑圧の隠蔽。
4.バラバラになり勝ちな国民を纏め上げる。
5.長年の反日教育の成果。

 我が国こそ良い面の皮であるが、結局のところ対処療法でしかなく、社会矛盾を減らすよう自国で努力することが根本的な解決策である。

 端的に言えば、経済発展の成果を一部の富裕層や高級幹部で独占したり、沿岸部に摩天楼を乱立させたり、そんなことをしている場合ではないのだ。

 今の状態が続けば過去の王朝と同じく、社会矛盾の増大から天下大乱となり、分裂の道を歩まざるを得ない。そういう「歴史の法則」から解脱するには、過去の王朝がおろそかにした点、即ち民生の向上と社会インフラの整備に注力するべきである。

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