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No.81 大阪府 岩本美恵 28歳
私の住んでみたい日本、それは不安のない明るい日本です。この国は今大きな不安に包まれ、誰もがその中で苦しみ、戦っているように思います。私もその中の一人だと感じてもいます。戦争がなければ平和で安全な国という時代はもう終わったのではないでしょうか?敵のいない終わりの見えない戦いがいつまで続き、一体どうやれば勝つことができるのでしょうか。そしてその答えは誰が知っているのでしょうか。ただひとつそんな中でも私達ができることといえば一人一人が戦いに負けることなく、この先に向かって前向きに希望をもって生きていくことだと思います。そして日本が変われば世界もきっと変わるはずです。
No.82 無知無能老害にうんざり
表現の自由に対する弾圧行為がない国に住みたいです。
「青少年有害社会環境対策基本法」は要りません。
「青少年健全育成基本法案/有害社会環境適正化自主規制法案」もいりません。
審議会の審査にかけずに自動的に「不健全図書」として指定し、強制的なゾーニングの対象にする『包括指定制度』、および、警察官を含む行政の職員が『現場判断』で「不健全図書認定」することができる『緊急指定制度』などの導入もいりません。
そして、これら悪法支持者もこの国にはいりません。
青少年健全育成対策として「表現の自由、言論の自由、思想の自由」への弾圧という見当違いの政策を取る馬鹿者が牛耳る国や街には住みたくありません。
売国奴も嫌いですが、悪法の施行に必死な無能政治家も大嫌いです。
犯罪年齢低下の原因を子供や若者の文化のせいにする無知無能老害のいない日本に住みたいです。
No.83 北海道 幸
今更言わずもがなな北朝鮮。
国政にて歪曲捏造された歴史・反日教育を国民に行っている韓国と中国。
ソ連時代のクーデターは確かKGBであったはずなのに何故か今、旧KGB長官であった人物が大統領に就任しているとても不思議な国ロシア。
日本という国は、このような国々に取り囲まれた島国である。
しかし肝心の日本人は、国民全てではないものの平和ぼけーっと自己の利益のみしか考えない国民が多い。
そして自己利益のため、歪曲捏造された歴史を肯定する日本人。
公務員に代表される、実力3分、コネ7分の日本社会。
「私の住んでみたい日本」とは。
島ごと大移動させるのは、残念ながら不可能なので。
そのような近隣諸国に、きっちり物申せる国家。
自己のみでなく、他人のことも考える日本人。
自己利益ではなく、国家の利益を第一に考える日本人。
実力こそ最優先される、日本社会である。
No.84 神奈川県 仕置き人 49歳
天皇崇拝し、君が代を国歌とし、スウェーデンのように老後に心配無く、スイスのように永世中立国とし、高級官僚なる言葉もなく、汚職・談合など持っての外であり、代議士たる者は現町工場的な存在であり立場になり(いわゆる逆転・恩給も無く、保障も無い)水と安全はという昔の言葉があてはまる日本に住みたい!
No.85 東京都 床間樽富 57歳
『専門家が仕舞う.普通の人が開く.』無意識に生まれ、身体を動かし、共同体に育った。育った共同体へお返しをし、衰え、無意識の世界へ帰る。あまりにも自然、あまりのも大切な『私の住んでみたい日本』を通り過ぎる、幸運に感謝せずばなるまい。今を変えることは簡単。簡単なるが故に気づかない。メンタルと技術がこれほど発展して、まだ、していないことに気づこうとしている日本の今を、ほんの一瞬の仕組みを作ることで、変わるよ。今の日本は変わりたい。変わりたい。と願っている人で一杯だ。どうしたら出来るか。専門家が考えていることネットに仕舞う。そして、皆が、普通の人が開く。そうすれば、市場が開くのと同じ原理で事が始まる。売買が始まる。交換が始まる。一番、大切なことは場面場面で変わり、一刻一刻で、移って行く。とどまるまることはない。大切なことはまず知る。そして知った人は変わる。こんな美しいことがこの共同体で実現する。
No.86 東京都 hide 65歳
私はずっと東京に住みたい。何故だろうか?東京は好奇心を持ち続けることが出来る街であるから。汚れた空気、失われてゆく緑、多発する凶悪犯罪、交通渋滞等常に危険と隣合わせである。しかしこれらは変貌する都市には付きもの。多少の改善はあっても最早地球規模で考え、グローバルに話し合いと努力無くては解決できないと思う。
そんな中でも東京には活気がある。だから面白い!
自分なりに健康を維持して、出歩き、多くのジャンルの中から楽しみに出会い、味わい、深めてゆく場所が多いのである。勿論インターネット多様である。
しかし問題なのは日本人の「心」だ。思いやり、感謝、奉仕等が失われてゆく。これらは受け継がれた日本人の良き心であったはず。住み良い日本の原点である。子供達を何とかしなくてはと思いつつ私は東京にずっと住みたい。
No.87 東京都 岸塚康一 52歳
小学生の頃、日本の7割は山国で住めるところは3割しかないと教師から聴いた。だから土地は上がるとされ列島改造は一億総決起して不動産を財テクにしたから、直ぐに一歩も進まなくなった。それなら山に住めないものかと反射的に思った。今、車を走らせていると山を削り道路を造りそこにビルを立てるから、いきなり、迷い込み。ここは何処の国だと思って圧倒される事がある。自然への回帰とは山国日本と日本人とのコラボーレ−ションではないのかと思っている。理屈抜きに山がそこにあるということは良いことだ。故郷は遠くにありて思うものである。誰も故郷のビルディングを見て涙は流すまい。そこには山があるから故郷を思えるのである。山を殺さずに山を生かす。東京の五日市をゴミ処理だけと考えるのは発想の貧困というものである。
No.88 京都府 Seigo 47歳
私の住んでみたい日本・・・北は千島列島から西は竹島、尖閣諸島、南は沖の鳥島、南大東島まで峻烈な国土と広大な海洋、大陸棚を有する国。国旗は日の丸を掲げ国家は君が代を斉唱する国。天地自然八百万の万物に神を見出し、礎たる祖先を尊び敬う国。利権屋ではなく政治家が政を行う国。魂を養い育てる教育ができる国。無国籍、無宗教、無教養のマスコミが跋扈しない国。熟成された智慧が73歳で終わりにならなくてもよい国。男は男として女は女として美しく生きる国。自主独立、自己改革の叡智と行動力に富んだ国民が統べる国。西からは技術を敬われ、東からは智慧を敬われ、南からは誠意を敬われ、北からは強さを敬われる・・・そんな日本があったなら、春は爛漫の桜華、夏涼々白砂清松、秋は紅、錦織り、冬穢れなき天空の月、麗しき女人の膝を伴として愛でてかたむく一献の酒。
No.89 神奈川県 岡井功雄 63歳
街を歩いて、電車に乗っても、公共の場にいて和気藹々とした雰囲気がある日本に住みたいね。街中はいま、一触即発の危険がいっぱいでしょ。私たち、他人を敵だという意識でみていることはないか。バスを降りるとき、隣に声がかけられない。人の行列を無言で割って横切る。車の通行を譲っても「当然」という顔で通り過ぎるドライバー。どうして、私たちは、こうも口が重くなってしまったのかな。見知らぬひとに話かけたり、話かけられたりすることがなくなったよ。「私はあなたの敵ではないんだよ。仲良くしようよ」という歩み寄り精神に外国で気づくことがある。互いが敵でないことを認識し合おうとする意識が旺盛なんだ。車内で隣に居合わせた人と会話をする。見知らぬひと同士が何かのきっかけで話をすると不思議に親近感を覚えるものさ。もし、そのとき相手が困った事態になったら、きっと手を差し伸べたくなるだろう。そんな日本に住みたいよ。
No.90 東京都 白文人 75歳
あまりにも 汚れている日本 これが綺麗になれば
長生きしてみたい。
汚いものを 除去 すれば 綺麗になるだろうか。
汚いものは どこへ 捨てれば いいんだろうか。
頑迷な 役人たち国家公務員 都庁の職員の頭の構造
これらは 改善できるのだろうか。
認可 承認 許可 民間のやる気を阻害する為にしか存在しない。認可承認許可は 国民の安全を守るためのもの 文明の進化の激しい今日 進歩を妨害するだけの 役人のいない 日本に住みたい。
法律に違反してないから ないをやってもよい ではなく 道徳心に 満ちた 明るい 楽しい日本に住みたい。
水清ければ 魚住まず でしょうか。
No.91 大阪府 池宮元橋 76歳
報道ニュースは犯罪ニュース
TVに限ったことではないが、ニュースと言う斬新さは犯罪のニュースだけになった。年寄った私の頭がおかしくなるくらい強烈だ!心理療法の方法に「反復練習」というのがあるが、まさにそれだ!毎日毎日犯罪の報道をしていては世の中ってこんなものであると若いものの中にはそう思う!何故、犯罪のニュースばかりでしか報道できないのだろう!世の中を犯罪化の奨励をしているようである。諺に 「朱に交われば紅くなる」と、言い古された諺がある。あまり良いことに使われないが、報道は犯罪に拍車をかけている。年寄りの頭もおかしくなるのだから、若いものの中には、今の世代は犯罪を犯して生きても良い!と奨励しているようだ!と思うのは私だけであるのだろうか?明るい感動的なニュースを探してはいかがなものだろうか?愛と理知に満ちた平和な国に住みたい!報道は恐ろしい化け物だ!!
No.92 埼玉県 Yシャツ 20歳
昨今話題のディーゼル車規制やslow-lifeなる流行に象徴されるように、東京は戦後復興・高度成長のシンボル都市から文化・流行の発信地へと移行しており、渋滞等も含め環境問題により多くの注目が集まっている。それは単なる水・空気の浄化、緑化にとどまらない都市景観の整備や治安の安定など“住みよい都市”への人々の熱望であり、換言すれば、大量生産・大量消費の時代からの、より付加価値のあるモノ・空間・情報を個々人の個性や好みに合わせて選択するという真の“贅沢”を追及する時代への発展とも言える。この“第四の波”と名づけて相応しい時代の潮流はやがて日本中を覆いつくすであろうし、その兆候は国内だけでなく世界中で感じられる。
日本にはその流れをリードする存在としての地位を確立すべく、住んで心地よい、生活して豊かな空間へと、国全体をリフレッシュして欲しい。
No.93 神奈川県 中川結貴 15歳
私が住みたい日本。それは「はっきりと物事を言え、柔軟な日本」にすみたいです。私は中学生なので世界に目を向けることを習慣づけているのでニュース、新聞、様々なメディアを利用しながら世界の様子出来事を知っていますが、私から見る日本は何だか弱弱しい気がします。日本を軽蔑する国に断固たる対応が出来ずズルズルとした対応しか出来ない日本。政治家もスッパリとした意見が言えず曖昧に発言する日本。政治家に関わらずあらゆる面で自分を守備する事しか出来ない国、日本。警官が安全の為に使った拳銃はいかがなものかと問われる日本。なんだか昔の日本にはあったと思われる「侍魂」がなくナヨナヨしてる気がします。そうかと思えばAと言ったらAのまま伝えず大げさに捉える世の中。私は石原さんのような「男」がいるのは唯一の救いだと思います。「はっきりと柔軟に」こんな日本はいつ来るのでしょうか?
No.94 東京都 hide(落合秀樹) 48歳
20年程前までは、わが国の夕べは隣近所との語らいがあった。
しかし、経済が上向き続け、戦後教育を受けた人たちが親にな理出した頃から、そんな隣近所との語らいがなくなってき、又、殺伐とした、隣人が誰かもわからない国となってしまった。
財布が裕福になるにつれ、心は貧しくなり、人を人とも思わない子供を作り上げて着てしまったのが今の日本である。
昔は、子供が集まり、そこかしこで遊んでいたのが今はいない。子供は塾だとか、家にいてもテレビゲ−ムにのめりこみ、バ−チャルの世界と現実がわからない内容になっているし、テレビなどやコンビニにある雑誌では低俗な番組と情報が氾濫している。
こんなので健やかな子供が育てられようか。
年明け、長女が中学生だが、私立を受検する。こうりつではもうだめになっているのだ。
No.95 U.S shin0726 27歳
トルストイは言う”すべての者が世界を変えようとするが誰も自分自身を変えようとはしない。”
グローバル経済についてのアメリカ批判
国民の政治批判
エコノミストによる日銀批判
すべてての者は野党の戯言である。
すべてての者は与党になることができない敗者である
これが私の住んでみたい日本であり、私の住んでいる日本である。
No.96 北海道 ジョンいる 18歳
最近北朝鮮の注目が薄れているのでメディアも報道の仕方を変えたほうがいいと思う。美女軍団を特集した辺りは大変興味も持ちましたが、もっとお色気ムンムンの北朝鮮情報が必要だと思います。こういう国に私は住みたい。
No.97 福島県 鈴木仁志 53歳
住みたい日本は、真面目にコツコツが報われる日本です。いつの頃から、日本は享楽と軽薄に犯され、官僚どもは、立身・保身に身を転じ、バブルの時の民間経済を自分も謳歌するべく、自己の賃金や年金の獲得に奔走、国民はバカだから騙せると本気で考え、国民の金(税や年金積立、はては郵貯)を自己の金と見境つかずハコモノや橋や道路(それも作りやすい地域、つまり田舎に作る)さらにこれに群がる情けない「政治家ども」こんな輩がいるかぎり、のさばらせる限り「日本の文化も伝統も守れない」驚愕の日本にさせた私を含めた、国民が馬鹿だった。けど、今なら、多くの文化も伝統も守れる。石原氏が先頭を切って闘っている。この気概を私は応援する。氏の信条には感銘を受けるばかり、これからの私は氏の感銘に応える時代に突入したと考える。しかし、官僚社会主義日本を蹴散らし、真の日本になる道はすぐそこと確信する。
No.98 岡山県 t-takase 46歳
雨の降る日は雨を楽しみ、いい天気には太陽に感謝、うまいものをおいしく食べ、遠慮する心を持って、大きな心と健康な体、感謝の気持ちと、希望を持って、苦労が報われる、健全な社会で、子供を育てる楽しさと、さまざまな、仕事に誇りを持ち、少しのゆとりと、精一杯の努力を、尊重しながら、脱ダム宣言にも負けず、力を合わせて、つながり、手を取り合って、共に生きられる、なんでも金で買えると考えず、人間らしく、温もりのある、ネバネバ納豆体にいいぞ、のんびりと暮らせる、走り出したら止まらない、人々の中で、普通の感覚を持ちながら、変人と呼ばれても、微笑みながら、丸い地球を大切に、みんなで渡れば怖くない、無理を通すと道理が引っ込む、めんどうくさいは言わないように、もっとたくさん書きたいけれど、やより先はご容赦を、こんな日本に私は住みたい。
No.99 東京都 こべあん 29歳
よく働き、慎ましく、
子供たちを一生懸命育て、
生き様を刻ませた。
他人と仲良く、
迷惑をかけず、助け合い、
生き方を教えた。
祖父や祖母たち‥
本物の日本人が住む
日本に住みたい。
No.100 トニ− 54歳
「石原慎太郎総理を検証する」と言う慶応大学教授、福田和也氏の著書の本の中で、執筆していた、上智大学教授、渡部昇一氏の執筆には、国民がこの事実を知って欲しいと痛感しました。要約すると、中国、朝鮮半島における戦前の行為について、「この戦争(大東亜戦争)は決して侵略戦争ではなく日本や朝鮮半島を中国やロシアの共産主義化から守る自衛のための戦争であったと断言しています。」このことは、戦争中、日本が侵略戦争だと断言していた、マッカ−サ−も1951年にアメリカ上院ではっきり「日本はセキュリティのためのやむを得ない戦争だったとはっきり証言しています。」との内容でした。時あたかも、選挙戦たけなわです。今日の新聞の見出しに、若い女性のコメントが載っていました。「日本が戦争に巻き込まれないためにも、投票に行きます。」と。今の日本人は自分だけ良ければ、個は全体を思い、全体は個を思ってこそ本当の政治だと思います。
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